English Portugues Japanese

2017年11月14日

【クエスト】新作DVD入荷しました!

格闘技と武道のDVD・ビデオの制作しているクエスト社から新作DVD「復刻!U.W.F.インターナショナル最強シリーズvol.7 '94プロレスリング・ワールド・トーナメント準決勝」「桜井洋平 一撃必倒 ハイキックを極める!」「増田 勝 24式太極拳 対練」入荷しました!

今回入荷した新作商品はこちら
SPD-1217
【復刻!U.W.F.インターナショナル最強シリーズvol.7 '94プロレスリング・ワールド・トーナメント準決勝】

【内容】

エース高田延彦を筆頭にした最強軍団
U.W.F.インターナショナルの名勝負を復刻

最強の座を狙いトーナメントを勝ち上がってきた4選手が激突。
U.W.F.実力No.2と呼ばれ成長著しい田村潔司はブルパワーのベイダーに挑む。
そしてエース高田延彦は宿敵、殺人スープレックスのゲーリー・オブライトと対戦。
世界最高峰の戦いが実現!
※この商品はVHSビデオで発売されていた商品を再編集しDVD化したものです。テロップ表記等は制作当時のままですのでご了承ください。

【収録内容】

[収録試合]
Iスタンディングバウト3分5ラウンド
ボーウィー・チョワイクン vs ゲーリー・ハドウィン

20分1本勝負
金原弘光 vs トーマス・バートン

30分1本勝負
高山善廣 vs ビリー・スコット

30分1本勝負
垣原賢人&桜庭和志 vs ジーン・ライディック&スティーブ・ネルソン

30分1本勝負
佐野直喜 vs 中野龍雄

45分1本勝負
山崎一夫&安生洋二 vs ビクトル・ザンギエフ&サルマン・ハシミコフ

‘94プロレスリング・ワールドトーナメント準決勝60分1本勝負
スーパー・ベイダー vs 田村潔司

‘94プロレスリング・ワールドトーナメント準決勝60分1本勝負
高田延彦 vs ゲーリー・オブライト


SPD-5294
【桜井洋平 一撃必倒 ハイキックを極める! 】

【内容】

一つのテクニックに焦点を当てその使用法を徹底的に解説
実力アップと弱点の克服を目指すピンポイントマスターシリーズ

数多の強豪をマットに這わせてきた切れ味鋭いハイキック。
その秘訣を大公開。
ハイキックを繰り出すために必要な様々なコツ。
確実にヒットさせるための戦略。
具体的なコンビネーションと実践用法。
NJKFを代表する名選手として多くのファンと競技者を魅了してきた桜井洋平選手のKOテクニック。

【収録内容】

基本の動きと使い方
 構え・立ち方
 フォーム
 スタンス・間合い
 ヒットポイント
ヒットさせるための戦略
 ミドルキックを利用する
 ローキックを利用する
 攻撃の起点に使う
 ハイキックの注意点´↓
コンビネーション
 ワンツー→左ハイ
 ジャブ→インロー→左ハイ
 ワンツー→左ボディ→右ハイ
 右ストレート→左フック→右ハイ
 右ストレート→左フック→右ボディストレート→右ハイ
 左ジャブ→右ハイ→パンチ連打
 左ジャブ→左ハイ→右ロー
 右ハイ→右前蹴り
 左ストレート→左ハイ
実践用法
 相手を押してハイ
 前蹴りを払ってハイ
 サウスポーに対してのハイ
 相手のインローをかわしてハイ
 ローからハイに変化させる
 相手のストレートに合わせてハイ
 パンチ連打からハイ
 ハイを避けられた時の攻撃

桜井洋平(さくらいようへい)
1977年3月14日、茨城県石岡市出身。
1997年7月21日、NJKFの高橋伸浩戦でプロデビュー。
2000年7月7日、NJKFバンタム級王座決定戦で中島昇に勝利し王座を獲得。
2002年9月8日、NKB統一トーナメントフェザー級王者決定戦でTURBΦと対戦。
1Rにハイキックでダウンを奪い初代王座を戴冠。
2004年11月23日、飯田誠一を1RKOに倒しNKBライト級王座を奪取。
2006年7月〜11月に開催された真王杯60kg級オープントーナメントでは、TURBΦ、大宮司進、中須賀芳徳をすべて1RKOに下して優勝、賞金総額280万円を獲得した。
2008年5月11日、WFCAムエタイ世界ライト級初代王者決定戦で、オランダのカリム・エル・オスロウティと対戦。
1RKOで勝利を収め初代王者となる。
2010年8月1日、NJKF主催の「桜井洋平FINAL」で羅紗蛇に勝利し引退試合を飾った。
同年10月よりNJKFのスーパーバイザーに就任。
茨城県石岡市に自らのジム「Bombo-Freely」を設立し、後進の指導に当たっている。


SPD-6530
【増田 勝 24式太極拳 対練】

【内容】

太極拳愛好家待望のDVDがついに登場!
本来、太極拳は敵を想定したシミュレーショントレーニングであった太極拳の技を正確に身につけるためには、手足の隅々にまで気を配った単練(套路)の練習が必要である。
しかし、その技が正しく習得出来ているかどうかを確かめるためには、対練(推手・散手)が欠かせない。
技の攻防の意味を深く知ることで、正しい動きのイメージがリアルに形作られる。
太極拳の拳理に則った正しい動作、力の繋げ方が出来ていなければ、太極拳本来の、力を使わずに相手を動かすという境地は体現出来ない。
単練と対練を繰り返すことによって、習得と確認が行われ、太極拳の理解が深まっていくのである。
これは、全日本選手権「対練」の覇者、日本太極拳界のレジェンド増田勝が、対練の練習方法を初めて公開する画期的な映像作品である。

対練(たいれん)とは?
相手との間合い、攻防の動き、引用虚実などを理解、修得するために必要な対人練習 一人で行う套路(型)の練習に加えて、推手、散手(対練)の練習が太極拳修得の鍵

【収録内容】

インタビュー
単練と対練/用意不用力
太極拳の練習体系
24式太極拳 対練
第一式 起勢
第二式 左右野馬分?
第三式 白鶴亮翅
第四式 左右?膝拗歩
第五式 手揮琵琶
第六式 左右倒巻肱
第七式 左攬雀尾
第八式 右攬雀尾
第九式 単鞭
第十式 雲手
第十二式 高探馬
第十三式 右?脚
第十四式 双峰貫耳
第十六式 左下勢独立
第十八式 左右穿梭
第十九式 海底針
第二十式 閃通臂
第二十一式 転身搬?捶
第二十二式 如封似閉
第二十三式 十字手
第二十四式 収勢
推手解説

増田 勝(ますだ まさる)
1945年4月、東京生まれ。
’93年、第1回東アジアオリンピック大会にて金メダルを獲得。
続く’94年、第12回アジアオリンピック大会にて、日本人として初の金メダルという快挙を達成。
現在(2017年)まで20年以上にわたり、日本で唯一のアジア大会金メダリストとなっている。
その他様々な国際、国内大会で数多くの優勝を果たす。
選手現役中から国際基督教大学や早稲田大学など複数の大学の非常勤講師として太極拳の授業を担当。
また、共に研鑽を積んで来た文子夫人とともに自然道法太極拳協会を主宰し、太極拳の研究指導と普及発展に努めている。
日本学生武術太極拳連盟理事長。
自然道法太極拳協会会長。
DVD「増田勝 24式太極拳を学ぶ」「32式太極剣」が弊社より好評発売中。

増田文子(ますだふみこ)
夫、増田勝と共に太極拳を始め、以来パートナーとして太極拳の研究指導に当たる。
競技大会にも共に出場し、全日本大会個人の部で孫式太極拳、形意拳で優勝するほか、増田勝と組んで出場した全日本大会「対練」の部では太極拳で初にして唯一の覇者となった。
選手現役中から国際基督教大学、聖心女子大学の非常勤講師として太極拳の授業を担当。
日本学生武術太極拳連盟副理事長。
自然道法太極拳協会理事長。


クエストDVDの商品一覧はこちらから


ブラジリアン柔術&総合格闘技専門店
ファイターズショップブルテリア
〒433-8118 静岡県浜松市中区高丘西1-4-37
TEL:053-525-6641
FAX:053-525-6647
E-Mail:info@b-j-j.com

ブルテリアセカンドサイト
ブルテリアセカンドウェブサイト

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔