2008年4月26日に香港でブラジリアン柔術の大会が開催されました。
そこでは賞金マッチが開催され、ブラジルから亀ガードでおなじみ99柔術のエドゥアルド・テレスとアンドレ・ガゥバォンが出場し、日本からも荒牧誠選手や生田誠選手等が出場しました。
無差別級決勝で行われたテレスVSガゥバォンが早速Youtubeにアップされていました。
かつてはTT柔術で師弟関係にあったこの二人の試合。
テレスは相変わらずの亀ガードっぷりです。
柔術家でも様々なスタイルの選手がいて、総合に転向しても強いスタイルと総合に不向きなスタイルがありますが、これは最も総合に向かないスタイルではないかと思います。
しかし、一柔術家としてここまでこのスタイルを極めているというのはとても価値があります。
防御力アップに是非見習うべき技術ではないかと思います。
このトーナメントには日本から生田選手と荒牧選手が出場しました。

荒牧選手、おしくもBTTのシャンジーニョという選手にポイント0-0でアドバンテージ2-1で負けまてしまいました。
生田選手は初戦でアンドレ・ガゥバォンとあたり、絞めで敗退。
他には紫帯メイオペザード級で鈴木章太郎さんが優勝、他にも数人日本人の選手が入賞しています。
黒帯無差別級 結果
優勝 Andre Galvao (Brasa)
準優勝 Eduardo Telles (Nine Nine)
3位 Xandinho Izidro (BTT HK)
その他の結果はこちらをご参照ください。
翌日開催されたノーギ大会では荒牧選手がアドバンス部門75kg以下級に出場し、3試合中2試合を一本で勝ち見事優勝しました。
ノーギ部門
アドバンス -75kg級
優勝 Makoto Aramaki (KLN BJJ)
準優勝 Ralph Go (New Breed)
3位 Issac Chang (Taiwan BJJ)
3位 Hoin (KLN BJJ)
その他の結果はこちら
ファイターズショップブルテリア
ブルテリア携帯サイト
そこでは賞金マッチが開催され、ブラジルから亀ガードでおなじみ99柔術のエドゥアルド・テレスとアンドレ・ガゥバォンが出場し、日本からも荒牧誠選手や生田誠選手等が出場しました。
無差別級決勝で行われたテレスVSガゥバォンが早速Youtubeにアップされていました。
かつてはTT柔術で師弟関係にあったこの二人の試合。
テレスは相変わらずの亀ガードっぷりです。
柔術家でも様々なスタイルの選手がいて、総合に転向しても強いスタイルと総合に不向きなスタイルがありますが、これは最も総合に向かないスタイルではないかと思います。
しかし、一柔術家としてここまでこのスタイルを極めているというのはとても価値があります。
防御力アップに是非見習うべき技術ではないかと思います。
このトーナメントには日本から生田選手と荒牧選手が出場しました。

荒牧選手、おしくもBTTのシャンジーニョという選手にポイント0-0でアドバンテージ2-1で負けまてしまいました。
生田選手は初戦でアンドレ・ガゥバォンとあたり、絞めで敗退。他には紫帯メイオペザード級で鈴木章太郎さんが優勝、他にも数人日本人の選手が入賞しています。
黒帯無差別級 結果
優勝 Andre Galvao (Brasa)
準優勝 Eduardo Telles (Nine Nine)
3位 Xandinho Izidro (BTT HK)
その他の結果はこちらをご参照ください。
翌日開催されたノーギ大会では荒牧選手がアドバンス部門75kg以下級に出場し、3試合中2試合を一本で勝ち見事優勝しました。ノーギ部門
アドバンス -75kg級
優勝 Makoto Aramaki (KLN BJJ)
準優勝 Ralph Go (New Breed)
3位 Issac Chang (Taiwan BJJ)
3位 Hoin (KLN BJJ)
その他の結果はこちら
ファイターズショップブルテリア
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